踊ってなんぼ・・・

振付師、ダンスインストラクターとして日々踊り続ける男の日記。

2006年10月

各地で活躍・・・

日曜日、各地でよさこいのイベントが開かれ
自分で振り付けしたチームがあちこちで活躍した。

千葉YOSAKOI祭りでは「舞華恋」が2年連続ミニマム部門(人数30人以下)で優勝
その他「舞ちはら」は初のオリジナル曲&振付で念願の初出場
踊りのレベルアップとともに退会者も増え、色々苦労しながらも堂々たる演舞を見せてくれた。

「木更津かずさ連」も去年まで年寄りチームのお遊びとしか見てもらえなかった悔しさを払拭するかのごとく生まれ変わった踊りを披露。

いずれのチームも本当によく頑張ったと思う。

評論家達は結果だけ見て好きなことを言う。
でもそこにたどり着くまでのプロセスは、実際に携わった者にしかわからない。
100のチームがあれば100の物語がある。

賞を取ろうと取れなかろうと、すべてのチームに心から拍手を贈りたい。

それと今年、日程がぶつかってしまって残念ながら見に行けなかったが
(俺は千葉に行ったので・・・)
石川県ではYOSAKOIソーラン日本海が開催された。

そこでは「KITA舞人」がファイナル進出、結果5位入賞。
これで、今までの色物扱いから脱却し踊りを見せるチームとして今後も注目されるであろう。

さらに、みちのくYOSAKOIのウエブ人気投票が発表され
「華天」が参加214チーム中8位!
ここでベスト10チームの動画が配信されています。

http://www.e-tohoku.jp/event/yosakoi/index.html

いや〜去年は9位だったからね。1つ上がったッスよ。
しかも、その他はほとんど地元チームだし・・・(*_*;)

みんなおめでとう\(^0^)/

また来年も、みんなが気持ちよくステージに立てるような振り付けをして
たくさんの感動が味わえる作品にになるよう頑張るよ。


バーガー好き

2日ほど前から激しい下痢に見舞われ・・・(-_-;)
ほとんどまともな食事ができなかった。

おかげで体重は59kg体脂肪も11%台まで落ちた。

身体は軽くなったが、やはりちょっとパワーが落ちてる感がして
どっちもどっちって感じだ。

やっと今日あたりから腹の調子も治ってきたような気配がしたので
久し振りにバーガーなどを食べてみた。

好きなバーガー屋はモスとフレッシュネス
両方とも家の近くに店があって、気が向いたときに食べに行く
フライドチキンとか、バーガーって身体には絶対悪いってわかっていながら
時々無性に食べたくなる時があるよね。

しかもコーラと一緒に・・・

そういう時は、たまにだからいっか!などと都合よく自分を納得させてしまう。

で、今日はフレッシュネスバーガー

ここのお気に入りはピリ辛のサルサバーガーと、やたらでかいスパムサンド
(名前は怪しいが別に変なもん挟んでる訳じゃねーよ(笑))
それにしてもあまりにでかくて食べるのにも苦労する

これね↓



スパムバーガー












調子にのってこれの他に2個、合計3個も食べてしまったら
今度は食べ過ぎで夜のレッスンがもう大変・・・

何事も「過ぎ」はダメ・・・

なんだかな〜

今日、北海道で鹿の狩猟が解禁になったというニュースを見た。
その映像には、ハンターがライフルで鹿を撃っているところと
その後、仕留めた鹿を引きずりながら嬉しそうにインタビューに
答えるハンターの姿・・・

見ていて気分のいいものではなかった・・・。

エゾシカは北海道でも貴重な動物だ。

そんな大切な鹿を単なる趣味で殺してしまっていいのだろうか?

まーそんな事を言ったら牛や豚や鶏はどうすんだ?
って言う人もいるかも知れないので甚だ心苦しいが
ただ、鹿と違って牛や豚などは、家畜として飼われ
もともと食用として育てられている動物であるし、人間が生きていく上で
重要な食文化としての役割を果たしている。

しかし、鹿や鯨などは自然に生きて、自然に暮らしている動物だし
別に無ければ無いで困ることはないのだ。

ヒグマの射殺も最近よく耳にする。確かに襲われて被害を被るのは
人間だから、襲われたら射殺するのは致し方ない措置であろう。
でも、その前になぜ今まで山の奥深くで生活していた熊や鹿達が
人間の住む民家のすぐ近くまで降りてこなければならなかったのか

その点を十分考えて、今後の対策を練っていかなければ結局最後には
絶滅・・・という事になってしまうだろう。

話は違うが、今年はずっと旭川の旭山動物園が大ブレイクして連日超満員だ。
俺はあれもあまり好きにはなれない。
狭い檻の中にずっと閉じこめられ、その中をグルグル回るだけの一生。
もっと広い所を走り回りたいだろうな・・・
広い海の中を自由に泳ぎたいんだろうな・・・
などと考えてしまう。

確かに檻の中にいれば餌を取る必要もないし、他の動物に攻撃される心配もない

でもホントにそれで幸せなんだろうか?

人間はホントに身勝手だ。

挨拶できない子供

週2回水曜日と木曜日にキッズのレッスンを行っている
年齢は下が5歳から上は小学校6年生

以前から思っていた事だが、最近の子供はまったくと言っていいほど
挨拶がまともにできない(-_-;)

こっちが黙っていれば、何も言わずスタジオに入り
終われば何も言わず帰って行く・・・
なぜこのような子供が増えてしまったんだろう?

自分が小学生だった頃を思い起こしてみる
絶対そんな事はない。まわりの子達もきっとそうだったろう。
やはり30年近く前と今とでは時代が違うとでも言うのか?

ではなぜ、当たり前の事が今の子供達にできないのだ?
家庭か?または学校か?いや、今の学校教育に日常的しつけなど
を期待する方が間違いだろう・・・

どうせ手のかかる子はみんな放置なんだから

でも、俺はこんな事でめげたりはしない。
ここで諦めてしまってはその子の将来にも良くない。闘わなければ!

俺は、挨拶しない子一人一人の顔の前まで行って声をかける
(5〜6歳〜小学校低学年の小さな子供はちゃんと挨拶できる子が多い)

返事をしない高学年の子は、返事をするまで何回でも「こんにちわ」を言う
その子は、あからさまに面倒くさそうって顔をしながら「こんにちわ」と
小さな声で言う。
帰りは帰りで、きちんと挨拶できるまで出口を通さない。

毎週これの繰り返しだ。俺は思う、最近の子供は異常なほど過保護だ

子供に優しいのは大切な事だが、度が過ぎると単なるワガママな子供に育つだけ
正しいことと悪いこと、日常的な常識、せめてそれくらいの事を
家庭で教えられないものだろうか?

高崎雷舞フェスティバル本祭

暑い・・・確か昨日札幌を出たときには吐く息が白かったはずだったのに
ここはもう北海道的には夏である。
気温は22〜3度あるかな?この時期にこの暖かさは羨ましい限りだ。

メイン会場のステージと非常に細いストリートでのパレード演舞が
それぞれスタートした。
今回今村組は、テスト前で休む子や受験対策で休部中の子も数名いて
中心メンバーが若干欠けていた。
全体的な人数もいつもより少なめで、襲雷舞踊団との合同編成でやっと
30人ちょっとってとこだ。

しかし、踊り始めたらそりゃーもういつもの今村組で
人数や主要メンバーの欠席などを感じさせない圧巻の演舞
場所が狭いとか、音響が悪いとか(今回1つの会場が非常に音響が悪く何度も音が止まったり飛んだり雑音が入ったりとかなり酷かった・・・しかもパレードは道路幅も3mくらいで非常に狭かった)
色々なマイナス要因がある場所でもモチベーションを落とす事など一切なく
そこにいる観客のため、前に座っている人達のため、今できる事に全力を注ぐ

普通、そこそこ有名なチームはちょっと条件が悪いと往々にして気持ちが萎えたり
するもんだが、彼らの場合はそれが微塵も感じられない。

それが今村組スピリット。


今村組







本当はメインステージ(もの凄〜くでかいステージで会場全体も広い)
の写真を撮りたかったんだが、なんせ観客が多いのと携帯のカメラなんで
たとえ撮ってもまともな写真は撮れそうもないので諦めた・・・



こちらは襲雷舞踊団
なんとこの衣裳すべて手作りで、一人頭500円くらいだそうだ(@_@;)
いくら使っている生地の量が少ないとは言え(笑)素晴らしいコストパフォーマンスだ。



襲雷パレード









以前からあちこちの掲示板で「よさこいとはこうあるべきだ!」などと
演説ぶる奴、鳴子を持つとか持たないとか、ルーピングで流し踊りをしないのは
邪道だとか・・・
まーとにかく壁を作ってその中に入れないと気が済まないらしく、色々批判する奴が非常に多い。

今村組や襲雷舞踊団の踊りは確かに邪道かも知れない。
でも、こういうスタイルだからこそ観客の心に響く踊りができるのであって
綺麗に並んで鳴子を鳴らしながら歩いてるだけでは何にも伝わらない

今村組の踊りを批判する奴は、この踊りを見て涙を流し、生きる希望を持った人間が
たくさんいる事を忘れないでほしい。









はい、これ新幹線・・・北海道の人間には珍しいんです・・・(-_-メ)
何か動物みたいね〜


新幹線












帰りは高崎→東京→羽田→新千歳→札幌→発寒・・・家に着いたのは11:30でした。

はぁ〜移動が長〜い。

高崎ライブフェスティバル

今日は群馬県高崎市にて高崎雷舞フェスティバル
去年からこの祭りのホストチーム襲雷舞踊団のみんなには「来年は絶対見に行くぞ〜!」
と約束していた祭りだ。

今村組が毎年ゲストで来ているという事もあり、来年度の振り付けに関しての
打ち合わせを兼ねてやってきた。

今日は前夜祭という事でホールによるステージ演舞のみ

ごらんの通り、最後は今村組ライヴで盛り上がった。

観客は総立ちでさながらライブハウス状態。

とりあえず、明日もあるので今日はここまで・・・


前夜祭

気分悪りぃ〜(-_-メ)

今年のスポーツ界はことごとく自分の応援しているチームが惨敗
まったく気分悪いシーズンとなった。

ヤンキース、ジャイアンツ、フェラーリ・・・

強いて言えば、ワールドカップベースボール優勝
それと駒大苫小牧・・・
残念だったもののあそこまで頑張ってくれたのは唯一の救い・・・

でもホントは優勝して欲しかった。

テレビを入れ替えたのでせっかくだからスカパーにでも入って応援しようかと
思っていたが、もうそんな気も無くなった・・・(-_-メ)
焦って入らなくて正解。

これからはいいビデオでもレンタルしてきて楽しもうっと・・・フン

最近なぜかガンダムにはまってます(笑)
とりあえずガンダムSEEDをすべて見て、さらにガンダムSEED Distinyも
すべて見ました。
(その中のザフト軍が来ている制服がカッコ良くてね(笑)是非今度の舞台衣裳に取り入れたいな〜と思ったくらい)

これ
http://www.gundam-seed-d.net/index.html

まぁ世代的には宇宙戦艦ヤマトやらガンダムの初期(アムロとかシャー大佐のやつね)
なんだけど、最近のを見るとメカも凝っているし、絵も綺麗でそれはそれで
結構楽しいのよ〜

それと、これはかなりマイナーなんだけど「蒼穹のファフナー」っていうアニメがあって
(これも全部制覇した)
内容的には、あのエバンゲリオンとそっくりなんだけどね、なかなかカッコイイのだ。

ん?コラそこの・・・PCの前で笑ってる・・いや呆れてる?やつ

笑いたきゃ笑えばいいさ(^o^)v-~~~ ふーんだ。

ダンスシューズ情報。

踊る人間にとってシューズというのはかなり重要である。
自分の技量、または踊るジャンルに合ったシューズをチョイスする事は
ダンサーとして基本的な事。

最近は、シューズ事情もかなり変わってきて、今まで主流だったジャズブーツ
(足にピッタリフィットするタイプ)こんな感じ↓


jazzboots











しかし、ここ数年スニーカータイプのシューズが主流になりつつある。
最初に出た時は、こんなんでジャズダンスが踊れるんかいな?
と評判は良くなかったが、これも時代の流れ。
振付が進化し、HIP・HOP的な動きや様々なジャンルのダンスが混合するようになり
さらに衣裳も昔のようにオールタイツ一辺倒ではなくなった。
そう言った様々な要因から、このスニーカータイプが主流になってきた。
まぁ好みもあるだろうが、ある程度足首にポアントができる力があればこれもヨシだろう。
(自分としては、まったくの初心者にはあまりお勧めできないが・・・)

俺の意見としては、はっきりとどちらが良いとは言えない。
それは、何事も適材適所。
踊るジャンルや振付のイメージによって使い分けるっていうのがベストではないだろうか?

同じジャズでも激しいファンク的な踊りにはスニーカー
スローなバラードやコンテンポラリーなどにはブーツ、もしくは裸足
それと、レッスンするスタジオの環境によっても変えるべきだ。

その場所によっては非常に床が硬いPタイルだったり、異常に滑る床だったり
そういう場所はスニーカータイプの方が足にやさしい。

もともとステージなどではその曲によって衣裳、シューズが違うわけだから
それを普通のレッスンにも置き換えると思えばいい。




これはCAPEZIOの最新商品。早速買ってみた。
以前のスニーカーの悪いところを改善して出してきたって感じでなかなかよい。
ちょっと驚いたのはヒモが無い・・・(*_*;) 
ゴムとマジックテープのみだ。慣れればこのほうが使いやすいし、
踊っている最中にヒモがほどける心配もないっていうのは、ステージなんかの場合いい事だ。↓



DS23_1








DS23_2









こちらはローカットタイプ。

DS22









別にCAPEZIOの回しもんじゃないが、ロスやニューヨークでスタジオに行くと
ほとんどがCAPEZIOのシューズを履いている。
何がいいって丈夫なんだわな。
特に踊りを仕事とする者にとってすぐ壊れるようでは使い物にならない。
その点ここのシューズは頑丈にできているから信頼できるし、ずっと愛用している。

CAPEZIOのシューズが欲しいっていう方は隊長まで連絡下さい。
サイズは若干小さめです。それとアメリカ製なのでやや細いです。

嘆かわしい事件

滝川市の小学校6年生の女児が自分の通っている教室で首を吊って死んでいた。
第一発見者は朝、登校してきたクラスメイトだ。

最近マスコミを賑わせているこのニュース まずはこの記事を読んでもらいたい。

http://hokkaido.nikkansports.com/news/f-hn-tp6-20061002-98596.html

http://hokkaido.nikkansports.com/news/f-hn-tp6-20061001-98176.html

このような事件は全国でよく耳にする事だが、いつも感じる事は、担任・校長・そして教育委員会とは、
どうしてこうまで無力なのか?なぜ子供が死ぬ前に対処できなかったのか?という憤りと腹立たしさだ。

しかも、7通もの遺書まで書いているというのに、調査の結果いじめは認められなかった・・・
などと、ふざけた事を言っている教育委員会。

所詮大人達は自分の保身、あるいは体裁しか考えず、本当に苦しんでいる子供の
気持ちなんかこれっぽっちも考えていない。

今年5月、今村組の合宿で岐阜に行った時、あるチームでまさに同じような事が起こっていた。
夜、今村先生がいじめに関わったメンバーを呼び出し、誰が主犯なのか?なぜそうなったのか?
など事の経緯を細かく確かめた後、裁きが始まった。

先生に問い詰められて、その中の二人が「私がやりました、ごめんなさい」と言ってきた。
他の子にも確認したが他の子達は自ら手を挙げなかった。
しかし、理由は主犯格の子に逆らうと今度は自分がいじめられるかもしれないという
恐怖感から仕方なくいじめに参加したと言った。

先生は、正直に名乗り出た主犯格の2人には何も言わず、それに同調した他の子達を怒鳴りつけた。
「お前らが一番卑怯や、自分の身を守ることしか考えず、常に自分はいい子ちゃんでいたいんやろ」
「自分の罪を認め、きちんと謝った主犯格よりお前らの方がはるかに悪いで」

いじめにあった子は学校でもクラスの仲間と馴染めず、苦しんだ結果よさこいを踊る事で違った仲間と
仲良くなれるかもしれない、自分も変われるかもしれない・・・そう思ってチームに来たという。

子供達は泣いていた。でも怒鳴られて泣いていたんじゃない。
いじめられた子がどれほど辛い思いでこのチームに来たのか?
自分も変わろうと頑張ってた子になんて酷い事をしてしまったのか・・・
その事に気がついたから泣いていたのだ。

先生は悪いと判断した場合、容赦なく子供達を怒鳴りつける。
窓ガラスが割れるんじゃないかと思うくらいもの凄い剣幕で怒鳴る。

中には素直に受け止められない子供もいるだろうし、ましてやその親ともなれば尚更だ。
当然、今村先生は何かと批判されやすいし、事実敵視している人も少なくない。
でも、こんなに真剣に子供達と向き合っている教師なんているんだろうか?

今村組は単なるダンスチームではなく、貴重な人間教育の場であると言えるだろう。

子供達にとっていい教師は、なぜ教育委員会に嫌われるのか?
それは、今村先生のような教師は真剣にぶつかるからこそ、問題も起きるし
その問題と徹底的に戦うからだろう。
普通の教師は、いかに波風立たせず穏便に事を済ませるか・・・それしか考えない。
こんな教師ばかりでは、いつまでたってもいじめは解決しないし、自殺する子供達も減らないだろう。

今回、事件が起こった滝川の学校に今村先生のような先生がいたら、こんな事にはならなかったんだろうと思う。

小学校の校長・それと事件が起こったクラスの担任、いじめに直接関わった生徒
未だに一度も遺族の元へ姿を見せてないらしいが、一人の人間を殺したという罪悪感があるのなら、
せめて遺影の前で土下座くらいしたらどうだ?

ショック・・・(-_-メ)

オートバックスに行ってオイル交換をした。

店員「あの〜ちょっと気になる部分があるのですが・・・」

俺  ・・・ん?どうせまた何か売り付けようとしてんじゃねーの?
   まーいーや一応聞くだけきいてみよう
  「どうかしましたか?」

店員「リヤの左側なんですけど、ショックが・・折れてます」

俺 「へ?(*_*;)折れてるって言いますと・・・」

店員「はい、折れてるんです・・・ポッキリ」

俺 「え、いや、あの〜今普通に走ってきたんですけど・・・」

店員「デリカの場合、元々サスがリーフなので、たぶん気がつかなかったんだと思います。しかもリヤですからね・・」

俺 「あ、は〜・・・そうなんですか〜どれどれ」覗いてみる。

   確かに、左側のショックの下側が折れてしまってブラブラしてる。
  「ホントだ〜・・・」「これ交換しないとマズいですよね」

店員「はい。このままでも走ることは走りますが・・・かなり跳ねますし、右側とのバランスも悪いですから・・・」

俺 「見積もりして下さい」・・・トホホ

店員 ニコニコしながら・・・
  「これ純正じゃなくチューニング品ですよね。ランチョの9000です。同じタイプでいいですか?」

俺 「何と・・・純正じゃないんだ・・これ」
  「はい、これと同じので・・・」

しばらくして、見積もりを持ってきた。リアのショック2本交換し工賃込みで
35,000円くらいになった。

ん〜ん、予想外の出費は痛い。

はぁ〜それにしても、ショックが折れるとは、これぞまさに「ショック!」

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